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mimiZのライブ情報、音源などを発信していきます。

2017年01月29日(日)

170129 [《変容の対象》]

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《変容の対象》の応答を29日の夜に受け取る。ここへ来て曲想の熱が高まっている。。今月の残り日数を考慮して早速20-21小節目を書き、濱地潤一さんへ送った。
ここでじっくり書くべきだったかどうかの判断は現段階では分からない。

Posted by shimaf at 22時19分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

170129 [《変容の対象》]

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濱地潤一さんへ《変容の対象》2017年1月18−19小節目を書いて送る。

今月も、もう終盤。

Posted by shimaf at 02時33分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

170127 [レポート]

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1/27のNoismの公演に足を運ぶ。この日は友人・知人も多く個人的にあれこれ話せて良かったです。
公演自体は一週間前よりさらに精度が高まった印象で、思っていたより変化が早いので驚いた。また、今回は舞台に向かって下手・最前列で鑑賞。いままでは上手側で観ることが多かったので、特に前半は明らかに別の印象になる。マッチ売りの少女を主人公として観るならば下手側からの鑑賞が良いのかもしれない。(ただ、それが見方の唯一の答えでもないだろうけど。)
全く違った印象を持つ表現が同じ公演内で同じ10名から発せられていることの意味について考えた。

Posted by shimaf at 00時17分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2017年01月26日(木)

「Heinrich Biber 《Passacaglia in G minor for violin solo》を基本情報に持ち制作された音響群に対する覚書」 [告知関係です。]

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「Heinrich Biber 《Passacaglia in G minor for violin solo》を基本情報に持ち制作された音響群に対する覚書」

身体・舞踊からの要求とは別に、あくまで音楽的な立場から行ったことについて、経緯も含めてまとめました。今回行った音響処理の基本的な考え方までしか書き切れていませんが、それでも発想としてはほぼ全てといって良いくらい根幹となった視点です。
これは事前に知らなくても公演の鑑賞には支障ありませんが、電子音と《passacagila》との(一聴しても関係なさそうな)互いの関係について記しておくべきことを書いた覚書です。

公演会場で無料で配布されているほか、WEB上でもダウンロード出来るとのことですので、お知らせでした。

*以下のリンクは公演終演後には閉じられると思います。

▼掲載ページ
http://noism.jp/match_passacaglia/pdf/fukushima.pdf

▼公演特設
http://noism.jp/match_passacaglia/

Posted by shimaf at 13時52分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2017年01月24日(火)

170124 [《変容の対象》]

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濱地潤一さんへ今月の《変容の対象》14-15小節目を送る。

Posted by shimaf at 21時59分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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