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mimiZのライブ情報、音源などを発信していきます。

2017年02月27日(月)

170227 [《変容の対象》]

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濱地潤一さんへ今月の《変容の対象》17-18小節目を送る。
一応fineを想定して書いた。明日が今月の最終日。

Posted by shimaf at 10時29分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2017年02月25日(土)

2017年2月21日 NEXT21 記録 [レポート]

2017年2月21日 NEXT21
の実況で円秀さんが能勢山陽生さんの演奏を少しアップしていて、記録として残っている音がまさにロケットなので凄い。にやけてしまった。


"nextロケットが発射されそう"

Posted by shimaf at 23時15分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

Noism1『マッチ売りの話』+『passacaglia』 [レポート]

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再びNoism1『マッチ売りの話』+『passacaglia』に足を運びました。
(想像はしていましたが)先月より身体がいっそうしなやかになり、表現も細部まで行き届いていることで、結果的に迫ってくるものが変わっていました。
ひと月でここまで積み上げる事のできる、その瞬発力と持続的な集中力にまず感激しています。

明日と明後日で公演は終わります。もうこういうレベルでの再演は難しいのではないかとも勝手に想像していますが、僕にとっては今日が見納め、観ることができ良かったと素直に感じています。ありがとうございました。

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以前からNoismの舞踊には音楽的な解釈自体に興味深い観点が見て取れたり、時には「音楽的な身体」として感じられたり、などと思っていたのですが、今日はひょっとしたらその上の段階、音楽以上の言語になり得るものなのかも、、。などと、公演中に考えている自分がいました。

群舞では、まるで音が見えるようでした。

初演から振り付けが大きく変わったわけではないので、それは表現の精度が上がったということなのだと思います。

少なくとも、僕が提供したあの抽象的な音響の、どの部分をどのように聴き込んでくれているのかは受け止めることができました。これは普段、自分の音が他者にどう認識されているか知る術のない者にとってはあまり体験したことのないことです。(感覚の似た音楽家同士では有り得る事ですが、他の分野間ではあまり経験したことがありません。)

身体はそれ自体が多様な意味を含んだものでもあるので、表現の焦点を合わせることは大変困難だと思いますが、焦点を絞り込めれば、あるいは音楽だけでは到達し得ない意味の調合にも踏み込めるのかもしれない。。などと感じられること自体がとても大きな収穫です。

残り2回の公演も、最良なものとなるよう願っています。

Posted by shimaf at 01時32分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2017年02月17日(金)

170217 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

濱地潤一さんへ今月の《変容の対象》5−6小節目を送る。

Posted by shimaf at 12時03分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2017年02月14日(火)

170214 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

濱地潤一さんへ今月の《変容の対象》3−4小節目を送る。

*1−2小節目のpianoを受けて濱地潤一さんの反応に少しほっとする。
http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20170213

Posted by shimaf at 19時07分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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